Box + Okta

単一のセットのセキュアな資格情報でBoxのコンテンツに安全にアクセス

Box + Okta

面倒な操作なしでセキュアにログイン

企業によるBoxの導入が進むにつれ、IDとアクセス管理の重要性はますます高まっています。ロール、権限レベル、資格情報の変更への対応作業によって、ITと生産性の低下につながる場合があります。Oktaは、ネットワーク管理とセキュリティを一元化するサービスであるActive DirectoryとBoxを迅速かつ簡単に接続します。Oktaを利用することで、ユーザーが各自のAD資格情報でBoxにアクセスできるようになり、ユーザーのIDの信頼できる一元的な情報源を最小限の管理で維持できます。

Box+ Oktaの特長

データシートを読む

01簡単なインストールと構成

簡単なステップバイステップのガイド付きプロセスにより、Active Directory統合が数分で可能です。

02ユーザー管理の自動化

Active Directoryセキュリティグループのメンバーシップに基づいて、ユーザーアカウントのプロビジョニングとプロビジョニング解除を自動化します。

03シームレスなシングルサインオン

ユーザーが既存の資格情報で認証できるため、面倒なパスワード管理が不要になり、必要なアプリに即座にアクセスできるようになります。

04多要素認証(MFA)

多要素認証(MFA)を活用してBoxへのセキュアなアクセスを可能にすることで、コンテンツを保護します。

Boxのお客様であるPandora Radio社のディレクター、Mark Brennan氏のコメント
「PandoraのIT部門とエンドユーザーの意見は完全に一致しています。BoxとOktaによって、社内でクラウドの力を最大限に活用できています」

 

Pandora社、IT担当シニアディレクター、Mark Brennan氏

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Box + OktaでユーザーIDとアクセス管理を変更